駒ヶ根シルクミュージアムは、養蚕・製糸の歴史から最新のカイコの研究に至るまで、
幅広い視点でシルクをとらえたカイコとシルクにあえる博物館です。
上伊那の養蚕業を発展させた組合製糸「龍水社」の歴史遺産である自動繰糸機、生糸検査機器などを中心に古い蚕具類、糸繰り器や機織り道具などを展示しています。また、蚕の巨大模型や様々な品種の繭、生理・生態に関する成果のパネル展示、年間を通して飼育中の蚕を見ることができます。
特別展示
「まゆクラフト作品展」、「現代手織物クラフト公募展」の他、蚕や絹などに関する幅広いテーマで年3回の特別展を開催しています。
春季:まゆクラフト作品展
夏季:幅広いテーマで開催
秋季:現代手織物クラフト公募展
最新情報
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